VIVAふかがわ 2018年8月20日放送

 去る8月20日(月曜日)、深川輝人工房のラジオ番組「VIVAふかがわ」(留萌・FMもえる)の放送を行いました。その中からいくつか話題を紹介します。今回は元深川市地域おこし協力隊の塚本さん、留萌在住のメイスイさんにパーソナリティの応援をお願いしました。

 話題その1は、7月7日(土曜日)に行われた「留萌本線ふかがわ市民乗車会」について。留萌本線の利用促進を図るため、深川市民対象の乗車会が開催されましたので、その様子を報告しました。

 話題その2は「第25回幌加内町新そば祭り」について。実行委員会の古屋さんに電話でお話を伺いました。今年は7月の大雨により、幌加内町のそばも影響を受けたとのことですが、新そばまつり用のそばの収穫を終え、楽しみなところです。
<第25回幌加内町新そばまつり>
・日時 平成30年9月1日(土曜日)から2日(日曜日)まで
・場所 幌加内町役場周辺
・内容など詳細は幌加内町観光協会ホームページをご覧ください。
http://www.horokanai-kankou.com/event.php?id=1297675509343583

 深川でもこの週末、「ふかがわ新そばフェスタ2018」が開催されます。一足早く、全国2位の作付面積を誇る深川産の新そばを味わいませんか。深川及び近郊の4団体が新そばを提供します。
<ふかがわ新そばフェスタ2018>
・日時 平成30年8月26日(日曜日)午前10時から午後3時まで
・場所 深川市文化交流ホールみ・らい特設会場(深川市5条7番20号)
・内容など詳細は深川市ホームページをご覧ください。(記事下部にリンクがあります)

 「道の駅で見つけたこの一品」のコーナーでは、道の駅ライスランドふかがわ農産物直売所eciR(えしる)で見つけた「米粉のきなこねじり」(340円)を紹介しました。ちょうど「かりんとう」くらいの大きさで、ゆめぴりかの米粉ときなこ、水あめなどで作られた米粉のお菓子です。もっちりした食感でおいしかったです。

 次回の「VIVAふかがわ」は9月17日(月曜日・敬老の日)午後7時から、留萌FMもえるで放送します。ぜひお聞きください。

8月20日放送の様子

参考リンク: ふかがわ新そばフェスタ2018(深川市ホームページへリンク)

VIVAふかがわ 2018年6月18日放送

去る6月18日(月曜日)、深川輝人工房のラジオ番組「VIVAふかがわ」(留萌・FMもえる)の放送を行いました。その中からいくつか話題を紹介します。
今回は留萌在住のメイスイさんにパーソナリティの応援をお願いしました。

話題その1は「第9回ふかがわ街ぶら夏」について。これまでの「ふかがわ街ぶら」は秋に開催されてきましたが、今年は7月に開催されます。街ぶらは250円のチケット8枚つづりの街ぶら券(2,000円)を片手に深川の街を回るイベントで、普段行く機会の少ないお店に気軽に入るきっかけにしようとするものです。番組では参加店舗の中からメンバーおすすめの店を紹介しました。
<第9回ふかがわ街ぶら夏>
・日時 平成30年7月13日(金曜日)から15日(日曜日)まで
・場所 深川市内
・内容など詳細は記事下のリンク先の深川市ホームページをご覧ください。

話題その2は現在公開中の映画「羊と鋼の森」について。この映画のロケは北海道で主に旭川周辺で行われていますが、深川でも一部のロケが行われました。番組では深川市内のロケ地の話題を紹介しました。ぜひ実際の映画をご覧ください。

話題その3は「VIVAふかがわ」だけど留萌の話題ということで、留萌市中心部の「GooLand」(グーランド)というお店を紹介しました。グーランドは旧ボーリング場のビルを活用して今年5月にオープン。カラオケやビリヤード、卓球、クレーンゲームなどのゲーム機が楽しめるお店です。店主の大橋さんに電話出演でPRしていただきました。大橋さんは以前、深川のボーリング場に勤務していたことがあり、その縁で当番組でのPRとなりました。お店の概要は以下のとおりです。留萌に行った際にはぜひ遊びに行ってみてください。
<GooLand>
・場所 留萌市錦町2丁目(旧ボウルサンシャインのビル1階)
・営業時間 午後1時から午前1時まで 不定休
・店内 カラオケ、卓球、ビリヤード、ゲームコーナー、休憩コーナー(料金はお問い合わせください)
・電話 0164-56-1865

次回の「VIVAふかがわ」は7月16日(月曜日・海の日)に留萌FMもえるで放送します。なお、当日は留萌神社祭の関係で録音放送になる予定です(放送が近くなりましたら、輝人工房の深ナビモール情報でお知らせします)。ぜひお聞きください。

6月18日放送の様子

参考リンク: 第9回ふかがわ街ぶら夏(深川市ホームページ)

VIVAふかがわ 2018年5月21日放送

去る5月21日(月曜日)、深川輝人工房のラジオ番組「VIVAふかがわ」(留萌・FMもえる)の放送を行いました。その中からいくつか話題を紹介します。

この日は、元深川市地域おこし協力隊の塚本さんにパーソナリティの応援をお願いし、アグリ工房まあぶの星野さん、秩父別のヒルマン塩地さんをゲストに迎えて放送しました。

話題その1は、まあぶオートキャンプ場の第1回キャンプフェスタについて。今年初めて開催するイベントで、初日の昼間はテントやキャンプ用品の展示やフリーマーケット、木育イベント、キャンプトークなど、夜は交流会。2日目は戸外炉峠への早朝トレッキング、石窯ピザづくりなどが予定されています。

また、塚本さんが主宰する発酵教室もキャンプフェス初日に登場。みそ玉作り体験で、いろんな味噌と合わせる具材が用意されるとのこと。作ったみそ玉をお湯に溶かすとおいしいみそ汁出来上がるそうです。

<第1回まあぶオートキャンプ場のキャンプフェス>
・日時 平成30年6月9日(土曜日)正午から10日(日曜日)正午まで
・場所 まあぶオートキャンプ場(深川市音江町字音江459番地1)
・内容など詳細は記事下のリンク先ホームページをご覧ください。

話題その2はヒルマン塩地さんを囲んで、秩父別の最近の話題を話しました。「キッズスクエアちっくる」隣には「三世代公園ベルパークちっぷべつ」が工事中。キュービックコネクションという、とても大きなジャングルジム!?のような巨大遊具が7月7日オープン予定。また、5月からは「緑のソース」という特産のブロッコリーパウダーを使用したソースが発売されたとのこと。塩地さんはギター持参で出演され、ご当地グルメ「緑のナポリタン」にちなんだ自作の歌を披露していただきました。

このほか、番組で取り上げたイベント情報です。
<菊入三恵 Early Summer コンサート>
・日時 6月9日(土曜日) 午後4時半開場 午後5時開演
・場所 アートホール東洲館(深川市経済センター2階)
・チケット 一般1,500円 学生500円(当日200円増)
・チケット取扱 アートホール東洲館 0164-26-0026(電話予約可)
<旭川フィルハーモニー管弦楽団深川公演>
・日時 6月24日(日曜日) 午後1時半開場 午後2時開演
・場所 深川市文化交流ホールみ・らい
・チケット 一般1,000円(当日1,500円) 学生500円(当日800円)
・チケット取扱 アートステージ空知 0164-22-3062

5月21日放送の様子

参考リンク: 第1回キャンプフェスタの情報(まあぶオートキャンプ場のホームページ)

VIVAふかがわ 2018年3月19日放送

 去る3月19日(月曜日)、深川輝人工房のラジオ番組「VIVAふかがわ」(留萌・FMもえる)の放送を行いました。その中からいくつか話題を紹介します。

 「深川・北空知ちょこっと情報」では、深川市の飲食店「ムッシュSANDAKAN」の話題を紹介。同店は3月7日(水曜日)放送のHTB「おにぎりあたためますか」で大泉洋さん、戸次重幸さんらが訪れ、ソーセージと釜炊き銀シャリなどを味わった様子が放送されたことを紹介しました。

 また、道央・道北の50店舗が参加して、2月から始まった山盛り料理「てっぺんグルメ」のキャンペーンについて、メンバーが同店の参加メニューを食べてきた感想を紹介しました。「釜めし てっぺん」(1,620円)はホタテやカニ、タラコなど海産物と深川産米の釜めしで、醤油とバターの味付けされたごはんとの相性が抜群でした。添えられていた昆布が北海道の形にくり抜かれ、真ん中には「深川」の文字も入って、見た目のアクセントもありました。

 このキャンペーンには他に、深川市の「とんでん茶屋」、秩父別町の「キッチンハウス小島」、雨竜町の「道の駅田園の里うりゅう」も参加していますので、ぜひ訪れて味わってみてはいかがでしょうか。

 この他、空知管内24市町の様々な地域情報が発信されているホームページ「そらち・デ・ビュー」を紹介しました(記事下のリンクからご覧ください)。

 番組後半では、今年1月に千葉県から深川に移住し市内の事業所に勤めている石井さんをゲストに迎えました。石井さんは深川の拓殖道短大を卒業。その後、道外で生活していましたが、毎年北海道を訪れており、次第に北海道への移住を考えるようになり、学生時代を過ごした深川への移住を実現させたとのことでした。石井さんには拓大時代の思い出や当時と今の深川の変化などを伺いました。 

 番組で紹介したイベント情報です。
<異色のコラボ みらいSHOW学校>
・日時:平成30年3月25日(日曜日)開演14時
・場所:深川市文化交流ホール「み・らい」(深川市5条7番20号)
・チケット:一般1,000円 3歳以上高校生以下500円(当日各300円増) 全席自由
・問合せ:文化交流ホールみ・らい 0164-23-0320
※詳しくは深ナビ内「み・らいSTAFFブログ」をご覧ください。

 次回の「VIVAふかがわ」は4月16日(月曜日)午後7時から9時まで、留萌FMもえるで放送します。ぜひお聞きください。

3月19日放送の様子

ムッシュ SANDAKANの「釜めし てっぺん」

参考リンク: そらち・デ・ビュー(北海道空知地域創生協議会)

VIVAふかがわ2018年2月19日放送 その2

 2月の「VIVAふかがわ」ではJR留萌本線と留萌の話題も紹介しました。

 最近、テレビを見ていると、いきなり男性の人が出てきて、秘境駅として、深川市にある留萌本線の北一已駅について話しているCMを見かけた方もいると思います。
 そのCMはケーブルテレビのjcomのキャンペーンのもので、いろいろな種類があり、北一已駅は鉄道編で紹介されていました。CMはYouTubeで見ることができます(記事下リンク参照)。
 その中で、北一已駅の魅力について、「なーんにもないところで、もう駅しかないっていうようなところ」と語っていました。
 最近、秘境駅が注目されていますが、北一已駅は車などでも比較的行きやすく、私たちもあまり秘境駅とは思っていなかったですが、深川市や留萌本線のアピールに大いに役立つと思いました。

 また、放送前日の2月18日(日曜日)、留萌で行われたモニターツアーにVIVAふかがわのメンバー1人(私)が参加しましたので、その時の様子を話しました。
 この日の留萌は冬にしては珍しく快晴でした。今回のモニターツアーは「るもい真冬の番屋DE漁師メシ体験」というもの。留萌到着後、まずはお買い物で留萌駅前市場を訪問。長田鮮魚店でお昼の食材として、活ホタテやニシンなどを購入。鈴木かまぼこ店で、揚げたてのかまぼこを試食。次に田中青果を訪問。定番のニシン漬けのほか、目を引いたのは種類豊富なピクルスで、珍しいものもありました。
 この後は、メインの番屋へ移動。留萌市内で実際に人が生活している唯一の番屋である関さんの番屋を訪問。番屋では、関さんと増毛から漁師の相馬さんが出迎えてくれ、囲炉裏で炭火を囲みながら、ホタテやニシンを焼き、昔の番屋のお話を聞きました。そのほか、三平汁などが用意され、お酒(国稀)も飲み、昼間から良い気分でした。番屋のすぐ裏を留萌本線の線路が走っていた(留萌―増毛間:2016年廃止)とのことで、関さんにとっては、汽車は時計代わりの存在だったそうです。
 およそ2時間くらい番屋で過ごした後、留萌駅前に戻り、「お勝手屋萌」でツアーは解散となりました。「萌」では留萌本線にまつわるグッズがいろいろ売っていたのが印象に残りました。
 今回は送迎付きモニターツアーでしたので、留萌本線には乗車しませんでしたが、留萌まで列車で来た後の過ごし方の一つとしても、有効な内容ではないかと思いました。

田中青果店頭の種類豊富なピクルス(留萌)

関さんの番屋(留萌)

炭火で焼いているニシン(留萌)

参考リンク: jcom わたしの見たい!!が、あるTV。(鉄道編)[Youtube]

VIVAふかがわ 2018年2月19日放送 その1

 去る2月19日(月曜日)、深川輝人工房のラジオ番組「VIVAふかがわ」(留萌・FMもえる)の放送を行いました。その中からいくつか話題を紹介します(今回は記事を2つに分けます)。

 今、ちょうどピョンチャンオリンピックが開催されているということで、番組ではNHK、民放各局の中継テーマ曲の中から、いくつか曲をかけました。放送では、オリンピック・パラリンピックに出場する深川ゆかりの選手を紹介、両選手への応援をお願いしました。現在、深川市経済センターには竹内選手を応援する懸垂幕が掲げられています(記事下の写真参照)。

 ・ピョンチャンオリンピック スノーボードアルペン 女子パラレル大回転
 竹内 智香選手(クラーク記念国際高校卒業生) 予選・決勝2月24日(予選の日程が22日→24日に変更)
 ・ピョンチャンパラリンピック パラアイスホッケー 廣瀬 進選手(深川市出身) 3月10日~18日開催

 「深川ちょこっと情報」で紹介したイベント情報です。
<クリスタルスクエアコンサート>
・日時:平成30年2月24日(土曜日)開演19時
・場所:深川市生きがい文化センター クリスタルスクエア
・出演:ドリーム・プラス・クインテット
・入場:無料
・問合せ:生きがい文化センター 0164-22-3555
※詳しくは、深ナビ内「深川コンサートフォーラム」のモール情報をご覧ください。

<第6回そらち演劇フェスティバル2018>
・日時:平成30年3月3日(土曜日)開場14時30分 開演15時00分
    15時:富良野市民劇団 へそ家族 16時30分:たきかわ市民劇
    3月4日(日曜日)開場14時30分 開演15時00分
    15時:砂川市民劇団 一石 16時30分 深川市民劇団
・場所:深川市文化交流ホール「み・らい」(深川市5条7番20号)
・チケット:2日間通し券500円 全席自由
・問合せ:文化交流ホールみ・らい 0164-23-0320

<パネルディスカッション「今こそ語り合おう 市民演劇の明日(みらい)」>
・日時:3月4日(日曜日)受付17時 開演17時40分(終演18時30分)
・場所:深川市文化交流ホール「み・らい」(深川市5条7番20号)
・ゲスト:鈴井 貴之氏
・入場:無料(そらち演劇フェスティバル終了後に開催)
・問合せ:文化交流ホールみ・らい 0164-23-0320

 その2へ続く。

2月19日放送の様子

深川市経済センターに掲出された竹内選手応援の懸垂幕

参考リンク: クリスタルスクエアコンサート(深川コンサート・フォーラム)

アグリタウンフォーラム2018年1月例会報告

 元気村地域づくり研究所主催「アグリタウンフォーラム1月例会」が、去る1月30日(火曜日)に深川市のプラザホテル板倉で開催されました。北空知を中心に18人が参加しました。

 深川輝人工房は元気村地域づくり研究所に団体会員として参加しています。今回は関係する北空知の地域づくり団体の活動ということで、このブログで紹介させていただきます。

 今回の例会は、「ドラッカーの言葉を使ったら経営や地域づくりが変わる?」をテーマに、「実践するマネジメント読書会」との共催で開催されました。

 この読書会は、マネジメントの父と言われるドラッカーの「言葉」を、「成果」をあげるための「道具」として使用し、体系的なプログラムに基づいて指定した書籍を毎月読んで実践交流する読書会です。札幌や帯広、旭川をはじめ全国約20か所で定例的な読書会があり、昨年の4月から岩見沢でも開催されています。

 この日は岩見沢の読書会のメンバー5人(札幌、岩見沢、美唄、旭川、深川から)が話題提供者として参加しました。最初に読書会認定ファシリテータの瀧野雅一さん((株)健誠社専務[旭川])から、「利益とは何か?」と題した実践報告がありました。瀧野さんは、利益の機能として、仕事ぶりを評価する尺度、存続の条件、リスクのカバー、将来のコストに備える、の4点を挙げ、「社会貢献と利益追求は矛盾しない」をテーマに健誠社の経営を追求していると、ドラッカーの言葉を活かした実践を報告されました。

 その後読書会の皆さんによる公開読書会が行われ、その様子を参加者が傍聴、体験しました。読書会はこの日の課題図書(ドラッカー著「経営者の条件」終章)を事前に読み、参加者が本の中で気になった箇所と自分の感想や体験などを話し、ファシリテーターがコメントして理解を深めるという流れで進んでいきました。読書会メンバーからは、「時間の分析」、「成果をあげることは教科ではなく修練」、「成果をあげるエグゼクティブの自己開発とは真の人格形成」などの箇所についての感想が出されました。最後に、傍聴した例会参加者から感想が出され、今回の例会は終了しました。

 なお、「実践するマネジメント読書会」の活動についての詳細は、記事最後のリンクから、読書会ホームページをご覧ください。岩見沢読書会の次回は2月20日(火曜日)18時半から岩見沢市で開催されます。

瀧野さんの実践報告の様子

参考リンク: 実践するマネジメント読書会ホームページ

VIVAふかがわ 2018年1月15日放送

 去る1月15日(月曜日)、深川輝人工房のラジオ番組「VIVAふかがわ」(留萌
・FMもえる)の今年最初の放送を行いました。その中からいくつか話題を紹介します。

 拓殖大学北海道短期大学のミュージカル実行委員会の学生の皆さんをゲストに迎えて「拓大ミュージカル」の話題を取り上げました。
 今回は4人の学生が留萌のスタジオに来てくれました。留萌在住の拓大生も昨年に続いて2度目の出演。
 番組では今年のミュージカルの演目や当日に向けての意気込みなどを語っていただきました。代表からのいつもの無茶振りで、歌の音源が無い中、ミュージカルの中で歌う歌もアカペラで披露してくれました。
 今回の皆さん、JR留萌線に乗って留萌に来てくれましたが、放送の中で留萌線乗車の感想を聞くことができなかったのが少々心残りでした。

 なお、今年のミュージカルの日程は下記のとおりです。

<第34回拓大ミュージカル 旅する小舟>
・日時 平成30年2月17日(土曜日)開場15時30分 開演16時00分
        2月18日(日曜日)開場13時30分 開演14時00分
・場所 深川市文化交流ホール「み・らい」(深川市5条7番20号)
・チケット 前売1000円(当日1500円)全席自由

 チケット販売場所など、詳細は拓大のホームページ(記事下のリンク)をご覧ください。

 このほか、番組で紹介したイベント情報です。
<Live in COCO>
・出演:ORESAMAKINGS【夢野カブ&早川岳晴】with 鈴木裕
・日時:平成30年1月19日(金曜日)開場18時 開演18時30分
・場所:妹背牛町 スナックCOCO(ココ)
・チケット(1ドリンク付):前売り&予約2,500円 当日3,000円(中学生以
下無料、要保護者同伴)
・予約&問合せ:橋向さん(平成30年2月12日修正:問い合わせ先電話番号は削除しました)

<第49回ふかがわ氷雪まつり>
・日時:平成30年2月2日(金曜日)から2月4日(日曜日)まで
・場所:深川市 花園公園
・イベントの時間など詳しくは深川市ホームページ、深ナビ内「氷雪まつりブ
ログ」をご覧ください。

 次回の「VIVAふかがわ」は2月19日(月曜日)午後7時から9時まで、留
萌FMもえるで放送します。ぜひお聞きください。

拓大ミュージカル実行委員会のみなさん

参考リンク: 『第34回拓大ミュージカル』を開催いたします。(拓殖大学北海道短期大学ホームページ)

VIVAふかがわ 2017年12月18日放送

 去る12月18日(月曜日)の「VIVAふかがわ」の放送の中から、いくつか話題を紹介します。ゲスト出演者がいない、今年最後の放送でした。

 「道の駅で見つけたこの一品」で紹介したのは、林果樹園の「深川りんごソース入りチョコレート」でした(18枚入り800円)。リンゴソースを挟んだホワイトチョコレートのお菓子で、りんごの味がしっかりしていました。なお、このお菓子は道の駅ライスランドふかがわ、深川物産館(JR深川駅構内)での限定販売です。

 「深川ちょこっと情報」で紹介した「まあぶ冬フェスタ」の情報は以下の通りです。

・開催日 平成30年1月14日(日曜日)午前10時から午後2時まで
・場所 アグリ工房まあぶ内 まあぶ公園特設会場
・内容 宝探し、スノーチューブ遊び、ミニ雪だるま作り、屋台など
・参加料 無料。ただし、宝探しは500円の入浴券付き参加チケットの購入が必要です。
・詳しくは、まあぶホームページ参照(記事下のリンクからご覧ください)

 今年1年、「VIVAふかがわ」をお聞きいただき、またゲスト出演など放送にご協力いただき、ありがとうございました。

 次回の「VIVAふかがわ」は1月15日(月曜日)午後7時から9時まで、留萌FMもえるで放送します。来年もぜひお聞きください。よろしくお願いいたします。

 なお、例年放送していました「VIVAふかがわ元旦号」は、来年(平成30年)1月1日(月曜日)の放送予定はありませんので、ご了承ください。

12月18日放送の様子

参考リンク: アグリ工房まあぶホームページ

2017年のウロコダンゴクリスマスツリー

 深川輝人工房では高橋商事様のご協力をいただき、深川名​物の「ウロコダンゴ」を使った「クリスマスツリー」を市内の家族2組と一緒に21日(木曜日)に制作作業を行いました。

 このツリー作りでは、三角の形に切る前のシート状のウロコダンゴで、ウロコダンゴ専用の銅製の包丁やお菓子用の型などを使って形にしています。

 出来上がったツリーは「高橋商事」と「道の駅ライスランドふかがわ」に展示されています(ラップでくるまれていますので、写真では少々見ずらいと思いますがご容赦ください)。

 制作の様子は、23日の北海道新聞空知版に掲載されていま​すので、お手元にある方は併せてご覧ください。

 クリスマスイブの24日(日曜日)まで展示の予定です。なお、非売品ですのであしからず。

道の駅ライスランドふかがわに展示されたツリー

高橋商事店頭に展示されたツリー

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