雪形

名残り

雪が融けて斜面に残るだけ・・・って雰囲気になってきました。
久しぶりの雪形です。
何に見えるかな?

雪はね作業、休憩・・・・。

一気に降ったのでコツコツはねて、それも休み休み・・・。

TVではまたもや相撲界の話題と忙しい。八角理事長になって問題が次々と出てくるので発覚理事長と言われているとか・・・。上手い事いうもんだなぁ~
国会も始まりましたが依然としてモリ、カケ問題が引きずっているようでソバ論争みたいだとか・・・。ついでに天ぷらも加わってタヌキとキツネで大騒ぎ~ってか・・・。

白クマが立ってるようにも見える

雪形~

今日は雪の冬に戻りました。昨日の好天は束の間のやすらぎと言うところでしょう。休みなく降っていますから結構積もるんでしょうね。

散歩中に見つけた顔の数々です。

隠れ人

形の判断は見えた瞬間です。広い範囲の中では見えなくても画面を狭めることで見えたりして楽しいです。雰囲気を楽しむと言うところでしょうか。お天気のいい日は散歩に出ましょう。

楽しい季節~

吹雪いたり雪が降ったり調子の上がらない日曜日です。

こういう時はお天気のいい時の画像を・・・
色は無いですが陰陽で楽しい景色が浮かび上がります。
日の射し方で見えたものが見えなくなったり、別のものに見えたりします。今の季節ならではのお楽しみです。

バーコード?  (*^_^*)

雪が降って黒く見えていたところも雪に覆われてきれいになりました。
まだまだこれから後も雪は降りますがすぐ融けるので雪はねもなくて楽ちんです。

昨日の続きの画像で本日は失礼します。

今年もカエル

深川神社の鳥居の横のカエルです。今年の出来は良いようです。

気が付いたら早くも2日目が終わろうとしています。昔と今とでは笑いの質がちがってどれをみても馬鹿馬鹿しい。それほど見たいTVもなく、仕方なく適当に雪をいじりながら正月を過ごしています。

雪のいたずら02

何やら怪しげな団体が覗き込んで入りこもうとしています。

上空はお日様が照っていても雪雲がひっきりなしに降っています。
札幌方面は10日から交通マヒだそうです。千歳空港も欠航が続いています。

深川は10日の夜は月夜でしたが深夜過ぎから雪がたくさん降りました。お天気に恵まれた中で除雪日和となりました。時々雪が激しく降りましたが問題なしです。

少しわかりやすいかな?

今朝は結構冷え込んでいるようです。下弦の月が明るく南の空に浮かんでいました。

琉球新報「金口木舌」2016年3月3日 06:00
女性の政治参加
 ▼米大統領選の民主党候補者指名争いでヒラリー・クリントン氏が抜け出てきた。長い選挙戦を勝ち抜き、女性の社会進出を阻む「ガラスの天井」を打ち破れるだろうか ▼世界では女性リーダーの活躍が目立つ。メルケル独首相は欧州の顔として指導力を発揮する。アジアでは韓国の朴槿恵大統領に続き台湾の蔡英文総統が誕生した。ミャンマーでもスー・チー氏が大統領に取り沙汰された ▼日本で女性が参政権を得て70年。沖縄女性は本土に3カ月先立つ1945年9月、初めて選挙権を行使。多くの女性たちに希望を与えたと「なは・女のあしあと」(那覇市総務部女性室編)にある ▼米軍の諮問機関「沖縄諮詢会」の過半数は「まだ民法でも女子を個人として認めていないのに参政権は時期尚早」と猛反発した。だが米軍政府は「遺憾ながら、これは命令する」と一蹴したという ▼70年を経た今、女性の政界進出はどうだろう。衆院議員は45人で全体の9・5%。世界190カ国中154位と低迷する。地方議会は市川房枝記念会の調べで12・1%。沖縄県議会は12・5%とわずかに上回るが、少数派なのは間違いない ▼日本の政界は「女性活躍」には程遠い。それが男女の賃金格差や保育の貧困など女性が働く環境の悪さにつながっていないか。きょうは「桃の節句」。男女が対等に並ぶひな人形にあやかれないものか。

昨日のアップ画像かな?

解りやすいでしょう。

ボケ・・・・

何かに見えるような見えないような・・・目がボケてるからなんとなくです。
何が見えてくるかはあなた次第。

北海道新聞 「卓上四季」03/02 10:30
徘徊と笑うな
▼<徘徊(はいかい)と笑うなかれ/母さん、あなたの中で/あなたの世界が広がっている…あなたはその思い出の中を/延々と歩いている>(「徘徊と笑うなかれ」)。詩人の藤川幸之助さん(53)が、15年に及んだ母親の介護体験を通して作った詩の一節だ ▼初めから認知症のありのままを受け入れたわけではない。母親は店の陳列台にあるシュークリームをいきなり食べ始める。ドライブ中に車窓からごみを捨てる▼病気のせいと思いながらも肉親ゆえに情けなくなり、叱ることも度々あったという。介護をする家族の日々は、通り一遍の言葉では語り尽くせない ▼徘徊中に列車にはねられた認知症患者の家族が損害賠償を求められた裁判で、最高裁が賠償を認めなかった。わずかな隙に家を抜け出し、事故で列車を遅れさせた責任を負う形になっていれば、家族もやるせなかったろう▼宿題も残した。事故で損害を被った側はどうなるのか。誰もが認知症になり得る。事故だけでなく他人に迷惑を掛けることもある。その始末を家族や被害側に任せきりでは「世界一安全な国」の名が泣こう ▼藤川さんが尊敬する谷川俊太郎さんに「ただ生きる」という詩がある。<立てなくなってはじめて学ぶ/立つことの複雑さ/支えられてはじめて気づく/支えてくれる手のぬくみ/独りではないと知る安らぎ>。そう、立てなくなったら、皆で支え合う。お互いさまで

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深川の自然が今どんな雰囲気なのかなぁ・・なんてね。
ちょっとしたスナップがUPできたら楽しいかな。(^_^.) 
そんな事で始めてから早くも9年経ちました。
訪問してくれる方がいる間はUP続けます。
鳥と花と風景が中心でしょうかね。

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